大山さんのメンタルサポート

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大山さんのストーリー6から見る(ブロック参考例)*閲覧注意*

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アダルトチルドレンの誤解を解き 本来の『私』の愛と幸せ自由を手に入れる』

 

大山さんのメンタルサポート  (アダルトチルドレンとしての)人生経験豊富な

 

マインドブロックバスター・メンタルサポーター大山桃子です。

 

 

大山さんのストーリー(8歳頃)

 

ここでは大山さんが幼少期 周りに居た大人の言動、扱いによって大山さんの『中』に

出来た『私』という存在に対する『○○な私』という『誤解』が出来上がりそれをもとづいた

『意味付』ストーリーの実話です。

 

生活の全てや登場人物の全てを現したものではありません。

『今』はもう必要のない

『○○な私』が作られる経緯を示すものであり

毒親』と言われる存在への非難中傷を現したものでもありません。

 

そもそも『毒親』と言われる人たちも『アダルトチルドレンになる背景』があったという事を理解していただけたらと思います。

 

例えばあなたを育ててくれた人たちがもしあなたに当時の扱いを謝罪したとしても

あなたの中の『○○な私』というのはあなたの中にあるものでその『思い込みの誤解』とは

また別のものです。

逆に謝ってもらっても改善しない自分の状態を『やっぱりダメな私』というようなサイクルに陥る危険さえあるという事を理解していただけたらと思います。

 

 

これまでに出来た大山さんの『思う』『私』という存在価値

勿論これだけが全てではありません。

ここではあえて0~8頃までに大山さんの中にあった大山さんの『思う』『私』の大前提に

設定されていて当時はそう思う事がある意味必要だったのです。

 

小学校に上がった大山さん

既に劣等感の塊の様になっていたので

見るもの出来事すべてが大山さんの『劣等感』を確認作業の様でした。

 

女の子たちの持ってくる可愛いハンカチのようなものに包まれた

可愛いお弁当箱の中に入った美味しそうなお弁当

 

祖母の作ってくれたお弁当は新聞紙に包まれたものでした。

(祖母は私の為に頑張って作ってくれていました。)

 

幼い大山さんにとっては

そもそも出来上がった強い劣等感を強化するような場面だったのです。

 

いつも体が重く

食べるのはいつも遅く休み時間が終わるまでの間に食べる事が出来ませんでした。

残すという選択肢は当時なかったと思います。

 

『私』以外は

『大切にされて愛されている子供達』

そうではない『私』

 

当時大山さんにとって学校に行く事=恐怖・傷つき・劣等感を感じる場所となっていました。

 

登校拒否

 

当時そんな言葉自体なく

 

大山さんには新たに設定されたものは

『嘘つき』

『仮病』

『怠け者』

 

 

病院でつけられた病名は『自律神経失調症

 

母『そんなもん気の問題や!ママは学校に行きたくても行かせてもらわれへんかったんよ!

なんであなたは学校に行かないの!家の事も何もしないし!もういい加減にしなさい!』

 

小学校当時を思い浮かべると

皆が遊んでいるのを遠くから眺めている大山さん

遠足の日体操服が無く(探してもみつけられなかった)一人私服の大山さん

 

学校の廊下にある鏡を見て自分を呪った

(何でやろう?もういやや・・・もう全部いやや)

 

毎晩のように鼻血がでた→枕を汚したことを怒られる。

 

名前が悪いからと名前の漢字を替えられた。

 

ある日催眠術に連れていかれた。

両親と先生が話をしていた。

(私の悪口いってるんやろうな・・・やっぱり私は変なんやろうな・・・)

 

診察室は病院の診察室のように

白いシーツのベットがあった。

白衣のおじいさん先生

ベットに座らされた。

 

先生(神妙な面持ち)

『だんだん眠くなる~#$)(&=&%##$$%・・・ ・・・ ・・・

(何か言っていたけど覚えてない。)

$%’)(&’%$#$&#%$!)’&%$&$%#/・・・ ・・・

 

洗い物がしたくなる~~~』

 

大山さん(?・・・洗い物? 今 洗い物って言ったよな?・・・?

しかも 洗い物がしたくなる~って? ???そのまま言ったな・・・)

 

大山さんは家に帰って

常に山積になっている洗い物を見つめた・・・

(いっぱい過ぎてどこからどうやって洗ったらいいんやろう・・・?

でもしたくはなれへん・・・しんどい)

 

学校では校長先生に呼ばれた

『なんで学校休むの?宿題はなんでしないの?』

 

大山さん『・・・ ・・・ ・・・(わからん)』

 

何で学校行かなあかんねんやろう?

なんで宿題せなあかんねんやろう?

 

テレビを見ていると

学校には通わず父と二人であちこち旅をする少女

 

(いいな~)

 

学校になんとか行こうと思い家をでた

けれども学校という場所で感じるそれはどうしても乗り越える?ことは出来なかった。

そのまま学校ではなく誰もいない祖母の家にいった。

 

学校から母に連絡が入り母が祖母の家に来た。

母『あんたを殺してママも死ぬ!!!』

タオルで首を絞められた苦しかった。必死で抵抗した。

母はさらに力を入れて私の首を絞めた。

本当に殺されると思った。

母『ちょうどパパも出張中やし!!!』

(パパの出張中はなんの関係があるんやろう・・・?出張ってどっちみち帰ってくるのに?

・・・わからんけど苦しい)

 

それでも大山さんにとって

学校に行く事は苦痛でしかなかった。

 

父『誰かにイジメられてんのか?パパがいって朝礼でみんなにイジメるなっていうたろうか?』

大山さん『・・・ (特に誰かにイジメられるという訳でもないけど自分でも何がどうなっているのか?わからん。ただパパがそうしてくれる気持ちは嬉しいけどどうも逆効果になりかねない

気しかしない)   いいわ。』

 

『悪い子の私』

『理解してもらえない私』

『受け入れてもらえない私』

『私はこんなふうに扱われる人間』

『いつもひどい目にあう私』

『誰にも助けてもらえない私』

『信頼できる人間関係がない私』

『幸せな家庭が無い私』

『表現してはいけない私』

『信頼できる人間関係がない私』

『居るだけで怒らせてしまう私』

『置き去りにされる私』

『安心して楽しめない私』

『なんの役にも立たない私』

『ひどい目に遭う私』

『人間としての価値もなく犬と同じかもしれない私』

『わがままな私』

『本当の子供ではないかもしれない私』

『死んだ方がいいかもしれない私』

 

当時の大山さんの『私』という存在の大前提をほぼしめていた『○○な私』です。

この『○○な私』にもとづいた大山さんの『人生というストーリー』この後も続きますが

それは大山さんにとっては徐々に当たり前すぎて気付かないものという状態に移行していくと同時にその通りの『私』を生きる事にもなります。

 

それが悪いというのではなくそもそも当時の『○○な私』は今必要が無いという事

『○○な私』は『当時そのようにあつかわれた事のある私』であって『そのように扱われる私』

ではないという事。

『出来事』に対して『○○な私』という大前提のそれが反応している可能性があるという事

を理解していただけたらと思います。

 

 

 

*3分に1個心のブロックを解除するマインドブロックバスター*

 

遠隔(電話・メール)もOKです。

 

 

 

 

マインドのブロックとは

 

本来の『私』を生きる上で妨げになっている『心のブレーキ』です。

 

これまでのトラウマやネガティブナ感情、

 

時には成功体験までもが心のブロック、

 

ブレーキになってしまうのです。

 

この心のブレーキが何かやろうと折角思っても、行動を制限したり、

 

 

日ごろの自分の表情や態度を作ったりしてしまい、

 

人間関係のトラブルのもとになったり・・・

 

つまり うまくいかないのは心のブロック

 

が原因だったのです。

 

では それを単純になおせばいいではないかと感じますよね?

 

 

ところが

 

『自分でも気づかないうちに』

 

『知らず知らずのうちに』

 

心のブレーキが働いてしまうからやっかいです。

それは多くの場合

心のブロック、ブレーキが 潜在意識にあるからです。

 

潜在意識とは、過去における考えや、心構えや、欲望の大きな貯蔵庫で、その数百万にのぼる整理棚には毎日の生活の中で、読んだこと、聴いたこと、観察したこと、受けた印象、考えたことが貯蔵されています。 潜在意識は創造的な洞察力や、直観力の無限な宝庫です。 潜在意識は、本質的に自在に発揮できる力をもっています。)

 

 

 

*今気になっている事

 

*悩んでいる事

 

*いつも同じパターンに陥ってしまう事

 

*過去のトラウマ

 

*忘れられない事

 

 

等々を3分に1個という速さで解除します。

 

 

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1982年より
スピリチュアル研究
多くの人々の人生相談をボランティアで行う
2008年より
芦屋ヨガ善にてハタヨガを習得
2011年
NPO 法人セカンドライフネット心理カウンセラー養成科卒
同年カウンセリングワンダ設立 
2016年

『3分で1個心のブロックを解除する』マインドブロックバスター取得
 

 

 

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