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大山さんのメンタルサポート

心のことについて

話す(放す)事の重要性

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アダルトチルドレンの誤解を解き 本来の『私』の愛と幸せ自由を手に入れる』

24時間カウンセリング 人生経験豊富なメンタルサポーター 大山桃子です。

 

 

 

カウンセリングで話す(放す)という事の

 

重要性について書いてみたいと思います。

 

 

普段お友達や誰かと話すのと

 

カウンセリングで話すという事の違いについて

 

普段の会話の場合

 

Aさん『昨日○○さんが私に

 

もっとこうした方がいいって言ったんだけど・・・

 

Bさん『あの人いつもそうなのよ。

 

気にしなくていいよ。』

 

A『そうなんだけど・・・』

 

B『以前私も同じこと言われたよ。

 

なんかいつもピリピリしていて嫌な感じよね。

 

あーでもないこーでもない・・・ こういえばい

 

いんじゃない? こうすればいいんじゃない?

 

 

Aさん『・・・ ・・・ ・・・(ただ聞いてほしかっ

 

たんだけど)』

 

又は

 

Aさん『あ・・・ そうなんだけど それが出来ないから困ってるんだけど・・・』

 

 

又は

 

Aさん『私の言いたいのはそんな事じゃなくて・・・』

 

 

 

 

 

 

 

要するに相手はなんの悪気もありませんが

 

良かれと思って 『私ならこうする』を教えてくれ

 

ようと一生懸命になります。

 

そこには『私』の『思い』は無く話した相手の『思い』を逆に

 

聞くことになったり コントロールされる場合も少なくありません。

 

 

 

 

 

相談の場合も

 

同じような事が起こる事があります。

 

同じ目的に向かって行くことに対しては

 

『私』はこうしようと思うんだけど

 

あなたはどう思う?

 

ではこのようにやっていきましょうか?という風に同じ1つの『課題』に向かって

 

意見を出し合い考える事ですが

 

 

 

『私』の課題に対して

 

相手の『私ならこうする』は

 

『私』ではないので意見が食い違ったり相談したつもりが

 

結果何も解消されないばかりか

 

逆にモヤモヤしたり

 

『それはあなたが悪いからよ』と

 

裁かれたり 傷ついたり

 

その内容までもが公開されるというケースも

 

少なくありません。

 

 

 

そんな普段の会話と カウンセリングで

 

『話す(放す)』のとの違いとは

 

カウンセリングの場面では

 

カウンセラーがクライアントさんに

 

『私もそうだったのよ~・・・でね・・・』

 

とクライアントさんの時間を使って

 

自分の経験を話したりすることもありません。

 

また

 

クライアントさんの話をクライアントさんの許可

 

なく他で公開することもありません。

 

 

 

また

 

あなたの話をジャッジし良い悪いと

 

決めたりすることもありません。



 

そこでの『話』(放し)とは

 

 

*孤独感の開放であり

 

*混乱を鎮める事であり

 

*『私』を理解されることであり

 

*受け入れられる体験であり

 

*抑圧された『思い』を放す事であり

 

*表現であり

 

*発見であり

 

*気づきであり

 

*心の整理であり

 

*自分を理解することであり

 

*深い部分の思考が表面化されることであり

 

*『私』を認められる事であり

 

*どんな『私』でも受け入れられているという安心であり

 

*『私』の無意識を知ることであり

 

 

と様々な効果があるのです。

 

 

カウンセラーは

クライアントさんが安全に

『私』を理解し共感を持って受け入れ癒すことができる様

カウンセリングの時間とサポートを提供させていただきます。

 

カウンセラーが聞きたいことを聞くのではなく

 

クライアントさんが

『私』を理解するうえで必要であると判断した場合質問をすることもありますが

 

答えたくない事 話したくない事は一切話す必要もありません。

 

話したいことを安全に話して(放して)いただけるよう

サポートさせていただいています。

 

 

 

『うまく話せるかな?』

 

と思っているそこのあなた♡

 

うまく話す必要は全くありません。

 

 

『こんな話は聞いてもらえないだろうな・・・』

 

と思っているそこのあなた♡

 

どんなお話でも結構です。

 

『ただの愚痴はだめよね』

 

『あの人の悪口はダメよね』

 

大丈夫です。

 

なぜならそこには大切な『私』の無意識に潜ん

 

でいる大きな誤解を知る事が出来るチャンスだ

 

と私は思っているからです。

 

 

悩みに大きい小さいはなくどんな悩みであって

 

も『私』が『私』を理解するためにとても大切な

 

チャンスでしかないと私は思います。

 

また ただ話したいだけでも大丈夫です。

 

 

 

必要な方に届きますように・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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1982年より
スピリチュアル研究
多くの人々の人生相談をボランティアで行う
2008年より
芦屋ヨガ善にてハタヨガを修得
2011年
NPO 法人セカンドライフネット心理カウンセラー養成科卒
同年カウンセリングワンダ設立 




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